白「ここがくノ一戦隊のいた学園?」
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164:Falsemanの人[saga]
2018/11/05(月) 00:03:01.49 ID:6o8fVTl/0
数時間後、

赤先輩「(……ようやく終わったか。さて、男の様子を)」



学園地下・専用マシンの車庫

赤先輩専用マシン


赤先輩「おやすみか。男」

男「……Zzz」

赤先輩「(桃から強い睡眠薬入りのお香を拝借して正解だったな。
さっそくマシンの座席を平らにし、脱がせて……)」





R突入準備



男「……え?」

赤先輩「おはよう。よく寝れたか(抱き」

男「……。え?なんで互いに裸に?///」

赤先輩「そう恥ずかしがるでない。こら、もがくな。加減間違えて強く抱いて君を壊したら緑に怒られるじゃないか(ガシッ」

男「(う、動けない…。兵器聖女であってヒーローだからか、緑の抱きよりも正確に肌と肌が密着して離れなくて苦しい……)」

赤先輩「大人しくなったか。一応君にこれから何が起こるかの説明だけはしたい」

男「ちゅ、中断する気は?ま、まだ引き返せますよ?///(冷汗」

赤先輩「その気はない。
さて、今から私は君と子作りをする」

男「ぶっ!?」

赤先輩「その理由だが、それが兵器聖女の使命だからだ。私はそれを確かめる必要がある。実践でな」

男「……ふざけてない、ですよね」

赤先輩「あぁ。私も驚いた。捕まえた彼女達から聞いた途端、こんなに股から熱い粘液が溢れてな。さっきからずっと止まらないんだ。
これでもまだ我慢できてる方だ。警察の方々にもバレず、我ながらよく耐えてることだろう」

男「……」

男「(赤先輩の顔と上半身で隠れて見えないが、チンコとその周辺が濡れているような気がしてきた。おそらくこれが愛液ってやつなのだろうか……///)」


赤先輩「なぜそんな使命か気になるか?///(スリスリ」

男「あ、あぁ……。俺の再生細胞が理由のひとつか?」

赤先輩「正解だ(ナデナデ」

赤先輩「君の再生細胞と発達した筋肉、ヒーロー並みに発達した脳があれば兵器聖女達の優秀な種馬になる」


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