165:Falsemanの人[saga]
2018/11/05(月) 00:04:23.49 ID:6o8fVTl/0
赤先輩「再生細胞による精巣の負荷軽減、連戦可能な肉体、快楽に麻痺しないタフな脳。
そしてそれを受け継ぐ優秀な子孫を、彼女達は求めている。私はそう推測した」
男「じゃあアンタも奴らみたいに俺を…」
赤先輩「私は彼女達のような戦力増強の為だけに君と交わろうとはしない。
私はただ、君を私の夫にしたいだけだ///(ヌプッ」
セックス開始。
お互いにはじめてで突然の快楽に体を動かせないでいる
赤先輩「はひ……はひっ……。
く、くくく…。気持ちいい。これが男くんか///(ギュッ」
男「(うわあああああ!!あああああああ!!?)///」←脱童貞パニック
もがく男。だが赤の抱擁から逃げられない
赤先輩「仕方ない。あれを飲ませるしかないか」
近くに置いてある小瓶を赤が口に含み、
赤先輩「……///(チュッ」
男「!?///」
赤先輩「/////(口移し」
男「/////」
男の口の中に甘いものが広がり、赤の舌で口内をかき混ぜられ、喉へ伝って落ちていく
赤先輩「ほぉら、暖かくなってきただろう。安心して私の中で果てるがいい……///(ナデナデ」
赤先輩「(ただのハチミツを飲ませ、能力で男の腹と股間を暖めているだけだがな)」
男「【キャパオーバー。一時的な思考停止】」
男「……うん///(ダキッ」
赤先輩「ぐっ?!
(な、なんだこれは!!未来の夫に萌えたのか私は!?)///」
赤、心の鼻血が溢れ出た
男「(頭は冷静だが、体じゅうが熱い!中出しを我慢しろと頭は理解しているが、心と体が完全に赤先輩に溺れている。
クソッ、どうしたら。どうしたらいい……)」
男は媚薬(思い込み)に苦しんでいた。
全然冷静じゃない
赤先輩「では、私から動くぞ。んっ///」
騎乗位開始。そのままちんぐりへ。
中出しを確認したら直ぐに腰を落とし、男にしがみついてキス。
完全に肉食獣の目をした赤である
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