3:Falsemanの人[saga]
2018/10/31(水) 23:48:10.73 ID:cgRSG4Pw0
【あらすじ
5パーセントの奇跡が発動して男がハーレムに突入した】
昼休み・学園のよくわからない部屋
VS緑
発情男「緑、ごめん。こんな場所で、みんなに見られてるのに、まだ学生だけど我慢できない……」
緑「いいよ。おかえり///」
発情男「入れるよ……ぐっ///」
緑「はぁぁ……。んぇっ?らにこれ?なんか、いつもより大きくなってる?///」
発情男「グルル……。あむっ///(チュッ」
緑「!?///」
緑は気づくのが遅かった。男の挿れた肉棒がマンコの中で更に肥大し、男が完全に発情して本能の赴くがままに動くようになったことを
緑「っ!?あっ、あんっ?!ま、待っ……んちゅう!?///」
男「ハァハァハァハァハァ!!///(パンパンパンパンッ」
躾のできてない獣が肉付きの良い緑を抱き締めながらピストン&深いキス。緑は既に何回か絶頂しているが、男は未だに射精していない。
緑「あ、アヘ……///」
男「ウォォォォォォォォ!!(ドビュルルルルルル」
やっとの射精だが、量が人間のそれではなかった。男と緑の接合部から入りきらなかった量の精液が、まるで崩れたヨーグルトみたいな見た目で溢れてきた
男はまだ満足してなかったが、何度も絶頂した緑と舌を絡ませ愛を確認してた。
ところが、
緑「……もう、無理…」←寝言
男「……ウォォォォォォォォ!!(ガーン」
男の頭は発情して単純になってた。緑にフラれたと勘違いし、悲しみとチンコの物足りなさを抱えて振り返る。そこにいたのは、
期待の眼差しで飛びかかろうとする黄。
期待の眼差しで受け入れようとする緑姉。
赤面して目を隠そうにも指の隙間からガン見する青。
ニコニコしながら怯える桃。
左手をスカートに突っ込んで赤く息の荒い黒。
面白いものが見れたと歓喜し、部屋の鍵を閉める赤。
我慢しきれなかった黄が先に男へ飛び付いた
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