862:Falsemanの人[saga]
2018/11/22(木) 10:38:14.01 ID:ZmVFFJNk0
紫「じゃあまず、セックス中に私は動きません」
白「はい」
紫「次に、全部中出しです」
白「はい
(中出しはいつも通りだろう。だが問題は……)」
紫「最後に、コレを飲んでもらいます♪」
白「そ、それは……!!」
紫「金糸雀印の栄養ドリンク剤でございまーす!!中には例の発情果実成分が濃縮されており、通販&プラチナ会員限定商品となっておりまーす!!」
白「(ヤバーイ!!)」
白「……飲まなきゃダメ?」
紫「飲ませようか?(ニヨニヨ」
白「……わかった。飲むよ」
紫「いよっ。大将!グビッといっちゃって!!」
白「(お前がな!!)」
友、口移しで紫に飲ませる。
栄養ドリンク剤で発情し合った2人が互いに求め合う
2人とも理性が崩壊し、紫も動かないルールを無視して友を抱きしめた
翌朝
カメラのシャッター音で目が覚める友
紫とのハメ撮りである
嫌な予感がした白は部屋の中を念入りに調べると、荒縄やギャグボール等の拘束具を見つけた
事情を紫から聞くと、色気の術で友をダウンさせてどこかへ連れ去ろうとしてたらしい。だが2人とも発情して盛り上がり、それどころではなくなった
白「わ、悪いけど俺はMじゃねぇからな?」
紫「それはちょっと残念だなぁ……(ハハハ...」
白「……紫に使ってみるか?」←分岐点
紫「えっ?///(期待の眼差し」
これが友がSに目覚めるキッカケになる
拷問セックスを思い出した友が、拘束した紫に栄養ドリンク剤を数本飲ませ、抱きついてセックス
異形化も身動きも取れない紫は友に抱かれ、激しく連続絶頂
紫は俺のものだと何度も耳元でささやき、快楽で脆くなった紫の脳に刻んでいく。紫の頭はますます友と快楽で埋めつくされる
これがどんな結末を招くかを知らずに、友はただ紫に精を注いでいた
数日後、紫以外のヒロイン達がMっ気を発動。
毎晩ハードなプレイを求められ、友は震えた
【分岐点
〇)……使わないよ?
△)……紫に使ってみるか?
自然と紫が絡んでセックスを求めてくるので、ちゃんと答えていけば攻略できる……ハズ】
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