863:Falsemanの人[saga]
2018/11/22(木) 10:42:07.23 ID:ZmVFFJNk0
ある日の昼・水と買い物荷物持ち
水「つ、次……あそこ」
白「まだ買うのか……」
合宿後、水はよく友と出掛けるようになる。今までトキワ達と買い物に出掛けることは多々あったが、遠慮して荷物持ちを頼めなかった。
だが、友ならこき使える。水はそう考えたのだが、
白「良いけどさ。俺と同じくらいトキワ達を頼れば良いんじゃないか?」
水「っ!?
う、うるさい……///」
水は無意識のうちに友に甘えるようになっていた。それを指摘されても反抗的なのは口先だけで、パンツの中ではスライムがウネウネと友との繋がりを感じて歓喜していた。
水の家に荷物を運んだあと・布団の上
水「んっ。あんっ。も、もっと乗っかって///」
白「はぁ…!はぁ…!水…!水……!!///(パンパンパンッ」
布団で寝ている水に友が獣のようにバック攻め。ロリほどではないが戦隊内で比較的小柄な水に対して最初は遠慮がちだったが、体重を乗せる度に水から悦びの声で喘ぐようになる
白「うっ。ぐおおお……。吸引が……///(ドボボボボボ...」
水「……/////(ズゾゾゾゾ...」
友が射精した瞬間に水の子宮口が異形化して友の亀頭にしゃぶる
水が友から吸い取ってる間、友は悶えて動けない。そのまま水の真上に倒れて水にしがみつく。水の体がビクッと反応し、水の顔が緩んだ
いつもならこの時、水はそんな顔を友に見られたくなくて枕に顔を埋めている
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