869:Falsemanの人[saga]
2018/11/22(木) 11:00:50.35 ID:ZmVFFJNk0
白「あっ、ぐっ……、うぅ……///」
金糸雀「友……!友……!!///(騎乗位」
金糸雀「あなたがっ、勝手にどこかへ行くからっ、あなたがっ、あんっ、
勝手に傷をつくり、消えそうになるからっ……///」
白「うっ……。ふぉっ!?金糸雀!出てる!出てるから止まっt」
金糸雀「いいえ!止まりません!
これはわたくしへの戒めでもあり、貴方へのお仕置きでもあるのですよ!(パンパンッ」
金糸雀「お願いだから、もう勝手に危ない目に遭わないで……(涙...」
白「金糸雀……」
3回目の中出し後、数時間休憩&ジュースを口移し
金糸雀「……///」
白「……ぷはっ。ごちそうさま。あのさ、まだ拘束したまま?」
金糸雀「はい。ですがご安心を。次は子守唄を歌ってあげますから」
白「なんで子守唄を歌うのに拘束するんですかねぇ?(冷汗」
金糸雀「……【変身】【異形化】」
金糸雀の肌から鳥の羽が生え始める
大きな鳥へと姿を変え、両腕は大きな翼に、顔も怪鳥そのものになる
大きなカナリアが友を跨いで姿を表した
白「……」
金糸雀(カナリア)「怖くて逃げたくなりたか?」
白「いや。……金糸雀の声が聞けて安心した。けどこれ、なんで異形化を?」
白「(まさか!異形化したときの歌って特殊なんじゃ…!!)」
金糸雀(カナリア)「♪〜」
白「……(洗脳開始」
友の顔から緊張感が消え、ボーっとしている。金糸雀はそんな彼の顔を見て抵抗しなくなったとわかり、手錠を外した
金糸雀(カナリア)「よしよし。これからはママが貴方を守りますからね」
白「ママ……?」
880Res/790.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20