【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
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630: ◆I045Kc4ns6[sage]
2018/11/21(水) 22:34:23.19 ID:YwRwJ2Q/o


優しい声にポーラは反射的に答えていた。


「い、痛いですっ……うぅ〜っ……」


「でもっ……前とは、違くてっ……」


その言葉を聞き、提督はゆっくりと揺するように腰を動かし始めた。怒張がポーラのナカに早く馴染むように。それに合わせてポーラも敏感な部分に当たっているためか、甘い声を漏らし始めた。


「っ、あ、ああっ……あんっ」


揺する動きから突き上げる動きへ、優しい動きから激しく肌がぶつかり合うように、少しずつ提督はポーラを滅茶苦茶にしていった。


「ポーラっ……ポーラっ!」


「あっやっ、ひっは、はげしっ……!


もうポーラの声は届いていなかった。提督もポーラが拒むとは思っていなかったからだ。じっくりたっぷり彼女のナカを堪能し、快感を教え込んだあとさんざん溜め込んでいた欲望を彼女のナカに吐き出した。






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