【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
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920:名無しNIPPER[sage]
2018/11/29(木) 22:53:47.79 ID:OWbHvPH/0
はいー

続けて更新を待っていますー


921:名無しNIPPER[sage]
2018/11/30(金) 23:00:38.79 ID:OdGZY4h50
今日も休みかな?


922: ◆I045Kc4ns6[saga]
2018/11/30(金) 23:00:43.78 ID:spTdWLjNo
うおー終わらなかった…


すみません、今日明日、明後日と用事で更新は休みます…


923:名無しNIPPER[sage]
2018/11/30(金) 23:02:27.89 ID:N5KrZnfEO


焦らすねぇ


924:名無しNIPPER[sage]
2018/11/30(金) 23:05:00.06 ID:OdGZY4h50
知ってた

追加内容を募集しない?


925:名無しNIPPER[sage]
2018/11/30(金) 23:20:11.70 ID:X2AjL3HF0

一気に五連休かよ……夜戦も五レスを伸ばせて、どうぞ


926: ◆I045Kc4ns6[saga]
2018/12/01(土) 18:48:39.59 ID:wGmcttm+O


夜戦内容はいつも募集しても募集してますよー

むしろある方が書きやすくて助かりますね…


927:名無しNIPPER[sage]
2018/12/01(土) 19:12:48.76 ID:tA9fQiwWO
かつては兄妹だったけどお互いに人間であることさえ今や疑わしい
せめて互いの想いは通じ合わせてケダモノのように愛し合王とする
深海化しながら支配する雄と支配される雌としてドロドロに
異常を察知した面々の認識さえ問題ないと書き換えながら精魂尽き果てるまで


928:名無しNIPPER[sage]
2018/12/01(土) 22:22:01.08 ID:ibdShLi60
昔の面影があったもの、背中に這い上がった背徳感さえにも興奮してしまう
ある女性を不意に思い出すと、思わず口角が上がる
そうだ、家族と「シた」こと、もうあったじゃないか
加虐的な笑いを浮かべながら、彼女の身体に手を伸ばした


929: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:30:37.28 ID:5TzGVggWo


押し倒した提督の上にはしたなく跨った鹿島。興奮した様子を隠そうともせず、彼女は体を密着させながら提督の耳元で囁いた。


以下略 AAS



930: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:31:10.38 ID:5TzGVggWo


敏感な唇や舌が触れ合う感覚。それだけで満足できないほど鹿島は飢えきっていた。熱く疼く身体を提督にこすりつけても、まだ足りない。身体を隠す服なんて快感を阻む障害にしか思えなかった。

名残惜しくも唇を話し、服の留め具に手をかける。一つ一つ、留め具を外す様子を提督はじっと見つめていた。抑えつけられていた胸の膨らみが顕になると、提督は我慢できずに手を伸ばしていた。
以下略 AAS



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