ハルヒの不思議パワーでキョンが発情する話 SS
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18:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 02:44:25.65 ID:cPRCE6Of0
ハルヒの行動に戸惑っているともぞもぞと動き俺の目の前に立ち上がったハルヒはベッドを椅子にして座っていた俺の体の上半身に体重をかけ、押し倒すように寝ころんだ
女のような悲鳴をあげそうになったがすぐさま働いた理性がそれを阻止した
俺の上に寝るような格好だったハルヒだがむくりと起き上がると俺の太ももの辺りに座った

「はぁっ…はぁぁっ…ねぇキョン…昨日の夜あたしね…んっ…テレビを見てたの…はぅっ」

思い出したように語り始めたハルヒは少しずつ体の位置を変え、俺の股間のあたりに座ってる感覚が伝わって来た
伝わってくる体重が前後に動き、浴衣が少しずつズレていく

「でねっ…ん…っ…はぁぅ…外国の映画で…っ…深夜だったから…はぁ…はぅっっ…え、えっちなシーンが…いっぱいあって」

じれったくなったのか下半分の浴衣を払いのけ、体勢を変えてこすりつけられるハルヒのアソコの感覚が右の太ももに直に伝わる
恍惚した表情で、俺の上でオ●ニーするハルヒ

「朝起きたらねっ…んっ………ぁっ…すごく…はぅぁ…っ…ムッラムラして…ぇ…学校でもおさまらなくてっ」

ねちょねちょと湿った音を立てながら俺の上半身に向かって移動したハルヒのアソコが俺のブツに触れる
理性が吹き飛びそうになりながらも、なんとか堪えてはいたが元々元気だったムスコはハルヒの感触を受けさらに元気になっていた
そしてハルヒが前後運動を始めると先ほどより反応が明らかに違った

「さっ…き…っ…あんた…ぁっ…が…シャワー…んっ…んんんっっあびてた…ぁっ…とき…おさえられなくって…
 ひとりで…してて…んっぁ…感…じちゃっ…ぁぁっぁ…て……はぁぅ…
 あん…っ…ったが…ぁぅっ…心…配…ぁぁっ…して…っ…来て…くれ…ったとき…ぃぃ…はぁ…あんたの…ぉ…ちんちん…ぅぅ…が…っ…たって…ぁぁぁっ…るの…んっ…ぁぁっ…はぁ…分かっ…て……もう…らっ…らめぇっ」

言うが早いか全身を硬直させたかと思えば倒れこむハルヒ
素股でイくって本当なんだな…かろうじて残っていた理性がブレーキをかけたおかげで俺はそんな呑気なことを考えていた

十秒ほど落ち着くために意識を現実から逸らしていると、ハルヒの体が小刻みに震え出した
慌ててハルヒに意識を集中させるとその震えは弱々しいものであり、俺の体を水滴が流れた

「うぇっ…キョン…キョン…ぁぁぅ」

顔をあげたハルヒを見て俺は驚愕した
ハルヒは泣いていたのだ


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