【シンフォギア】響「未来、そこは挿れるとこじゃなくて出すとこだよ」
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7:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:31:15.25 ID:hw59Po1D0
未来「大丈夫、ちゃんとローションも準備したから。痛くない、痛くないよ」


ポッキー片手に「よしよし」と俺の息子に話しかける未来。なんだかとってもシュールです。でも未来、なでなではしなくていいよ。


未来「……あれ、ちょっと硬くなってきた?」

響「そりゃ……彼女に触られてるわけだし、興奮しちゃったと言いますか」

未来「響もポッキー挿れるの楽しみなんだね」

響「それは違うかな」


そうこうしているうちにも息子はどんどん伸びていきます。あっという間にカ・ディンギルと化した俺の息子ですが、ポッキーを挿れてもらいたいからではありません。断じて違います。

ぐにぐにと息子を触っていた未来の顔が、だんだんと険しくなっていきます。どうしたのだろうと思っていると、未来と視線がぶつかりました。


未来「ねえ響、これ、小さくできない?」

響「えっ」

未来「あのね、大きくなったまま挿れると痛いかもしれないんだって。できるだけ痛くないようにしてあげたいから、小さくしてほしいんだけど……」

響「未来……」


感動しました。俺の彼女はなんて優しいのでしょうか。やはり天使、いや女神です。俺の息子もびくんと大きく跳ねました。


未来「あ、また大きくなった」

響「ごめん未来、一回出さないと落ち着きそうにないや。ちょっと待ってて」


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