【シンフォギア】響「未来、そこは挿れるとこじゃなくて出すとこだよ」
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8:名無しNIPPER[saga]
2018/11/11(日) 02:40:12.83 ID:hw59Po1D0
息子を握り、上下に扱きます。未来の目の前で一人でするという行為にさらに興奮し、射精感がぐんぐん高まっていきます。
はっはっと呼吸を荒げながら擦っていると、未来がポッキーをソファー前の机に置いてから、俺にぴったりとくっついてきました。
そして、耳元でそっと囁きました。「がんばって」と。


響「ッ……! ぅ、あっ」

未来「わっ、いっぱい出てるよ、響」

響「ふッ……ん、はあ……」

未来「……あ、小っちゃくなってきた」


未来の応援で絶頂してしまった俺は、精液を飛ばさないように左手で先端を覆い、残りを絞り出すため右手でゆっくりと扱きあげます。
吐き出された精液で左手がどろどろになった頃、射精は収まり息子も小さくなりました。
未来が手渡してくれたティッシュで手と息子を拭き、ふうと息を吐きます。


未来「小さくなったし、これでポッキー挿れられるね」

響「……うん、そうだね」


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