139: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/12/04(火) 00:33:28.24 ID:HhEHX78a0
ジェイル「とどめよぉ、魔法鎖の咎竜人[ルーシア]でアタック!」
ノーラ「デッキも残り6枚、ヒットポイントも残り5……負けた、わ」
触手生物の王のためにしつらえられた水辺の祭壇。
その上の中空、岩の天井の湿気が感じられるような位置まで、ノーラは幼い竜に連れて来られていた。
ノーラ「んっ……」
幼い竜の尻尾がノーラの秘裂を撫でる。下穿きはすでに色々な体液にまみれて透けており、新たに溢れる体液を食い止めるという用すら成していない。
ローブがまくり上げられ、両足も竜の腕力で抱え上げられ。
ルーシア「さ、おねえさん。あたしに犯されてイっちゃうとこ、みんなに見てもらおうね」
ノーラ「あうう……」
小水と愛液にまみれたパンツはずらすだけ。自分のニオイに顔を赤らめるノーラ。
そしてジェイルとモニカとサハギンの観衆に向けて、大きく脚を開かされて――
ノーラ「あはぁ♪」
充分すぎるほど濡れた膣壁はすんなりとルーシアの尻尾を受け入れる。
ルーシア「(ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ)あは、おねえさんのヌレヌレまんこ、すっごい動かしやすいよっ♪」
ノーラ「はぁっ、は、恥ずかしいこと、言わないで……ぇ♪」
もともと何度も絶頂し、尿道口が弛緩するほどの刺激を食らっているのだ。子宮も降りてきている。
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