140:充電ゴーレム「疎外感を感じます」 ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/12/04(火) 00:50:43.82 ID:HhEHX78a0
敗北が決定したことで、ジェイルの許可によりサハギン達がフィールドに侵入する。
晒し台に固定されているキャラクター達へ、産卵管による『懲罰』を与えるべく。
風神の断罪者『わ、私が、断罪する立場のこの私が、懲罰を受けるなんて……(にゅぷっ)はぁぁん♪ 入ってきたぁ♪』
忠義の鉄塊冷心『やめろっ、私が下半身を衆目に晒すなど、(ずちゅっ)ほあぁっ♪ カタいぃ♪』
ロングスカートの者はそのままめくり上げられ。
タイツの者はずり下ろされて、ズラッとかわいいお尻を並べることとなった。
秘貝使いのダンピール『(パンッパンッ)あっ、あっ! はげしい、よぉ! サハギンの産卵管で、ボク、またイっちゃうぅ〜〜〜♪』
無邪気なホビット娼婦『出るの? タマゴ出るの? いいよっ、あたしのナカに、いっぱい出してぇ〜♪(どぷっ! どぷっ! どぷっ!)』
直径1cm未満の小さな卵が無数に放出され、固いカラがぐりぐりと膣壁を撫でる感覚に悶える。
それをゆっくり味わう暇もなく。
セーラー女子C学生『はぁっ、はぁっ! こんなの、初めてぇ♪ (ずりゅっ)はうぅん♪ こ、今度はせいえき、入れるのぉ〜?』
見上げた空を塞ぐ者B『(びゅくっ! びゅるっ!)タマゴが動く、ザーメンでドロッドロになったタマゴがごろごろ動くの、たまんないわっ♪』
見上げた空を塞ぐ者A『敵も、味方も、みんなで♪ みんなでイキましょう♪』
ノーラ「あはあ〜〜〜っ! イっくぅぅぅ〜〜〜!」
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