33: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/11/18(日) 00:09:05.38 ID:8aH7L35i0
ティタ「14ターン、カウンタをさらに2個移動、それに割り込みが無ければスコルでアタックします、攻撃力9」
ジーナ「……ブロックするしかない、か。『蜘蛛糸を織るフェアリー』でブロック」
ティタ「いぇす! その糸を見た時からわくわくどきどきしっ放しでした。スコルちゃん股縄責めでGO!」
カラフルなグラデーションのかかった妖精の衣は、無残に引きちぎられ体の前面部分をあらわにしていた。
羽を縛られ後ろ手に枷を着けられて、蜘蛛糸フェアリーは地面を歩く。
自らの生み出した糸にまたがりながら。
フェアリー「やぁん……糸が、食い込んじゃう……あ♪ ちくび、勃ってきちゃった……♪」
困った形に眉を歪めながらも口は悦びにゆるんでいる。
せっかくなので勃ってきたという乳首を縛って、ピンと張ってやると。
フェアリー「やんやん♪ 引っ張っちゃ、ああ……わんこに逆にオサンポさせられてる♪」
スコル「あ゛?」
フェアリー「ひぎゅっ!?」
わんこという呼称が癇に障ったのか小さな妖精の淫核を容赦なく弾くスコル。
目をチカチカさせている隙に、むき出しになった淫核も糸で縛って三点から引っ張る。
フェアリー「やあぁ、いたい、いたいっ! あっくぁぁぁ!!」
口元から涎をこぼしながら、股間でなぞる糸に愛液を染み込ませ、痛みと快楽を身体に刻んでいった。
279Res/188.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20