36: ◆knrNSjlk9w[sage saga]
2018/11/18(日) 02:18:48.97 ID:8aH7L35i0
賢者「ああ……そんな……♪」
地面に突っ伏して尻を突き出して光の棒を肛門から生やしたイレーネを目にし。
そちらに尻を向ける格好で四つん這いに降ろされた賢者は、これから自分に何が求められているのかを理解して顔を紅潮させた。
キャットダンサーに敗北した彼女は、捕らえられた段階ですでに期待にアソコを潤ませていたのである。
スコル「うお。ここまでエロい逸材は久しぶりだ……が、まあこれはこれで」
ズブッ。
賢者「はあぁん!」
イレーネ「んぅふっ!」
まったく抵抗なくスコルの誘導に従い、膣内に光の棒をくわえ込んだ賢者は、そのまま身体を前後に揺らし始める。
……光の棒は力場なので、膣・腸を拡げている物質なんてものが存在しない。
ゆえに、ずちゅ、ずちゅ、と水音がはっきり響き渡る。
イレーネ「やっ、いやぁ……恥ずかしすぎるっ、んっ♪ ふぐぅっ♪」
賢者「ごめんなさい、ごめんなさいぃ♪ 私のおマンコでイレーネさんのアナル犯すの気持ちイイのぉ〜♪」
突っ伏しているイレーネは乳房を地面にこすりつけ、かたや四つん這いになっている賢者はその圧倒的な存在感の物体をぷるんぷるん前後に揺らす。
両者とも衣服は着用したまま、スカートをまくってお尻だけを露出している状態で、股間から飛沫を上げていた。
イレーネ「いやっ、イク、イっちゃう、おねがい、とめてぇ♪」
賢者「あっあっあっ♪ むりっ、イク、私も、もうイクっ……♪」
「「あっはぁ〜〜〜〜〜♪」」
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