57: ◆knrNSjlk9w[saga]
2018/11/18(日) 20:05:45.29 ID:8aH7L35i0
〜 お仕置き空間 〜
ジーナ「イヤリングに鎖って……まるで耳輪じゃない」
長い耳に付いたイヤリングから伸びる鎖が、木の柱に繋がっている。
外そうと思えば外せるが、そうした場合はさらに厳しいお仕置きが待っているだろう。
ジーナ「うん、まあ、そうよね。わかってた、こんな巨乳にされた時からわかってたわよコンチクショウ」
牛舎のようなこの空間に来た時から自分の胸が重いことには気付いていた。
そして目の前に設置されているのは搾乳機械。
つまり。
自分で乳首を勃たせて自分で着けろと。
ジーナ「ご丁寧に干し草の匂いまでするし……魔王様の力の使い方、間違ってるでしょ……んんっ♪」
すでに先ほどの対戦で身体は充分に火照っている。
搾乳器の最奥のパーツで乳首を包み込み、吸引スイッチを入れた。
ジーナ「あっあっあっ♪ ちくび、機械に揉まれてる……あはぁ♪」
ジーナ「何か……前に膨乳させられた時と違って、快感が、ダイレクト、にっ♪」
乳房は小さい方が感度が良いというのは、単純に神経間の距離が短いから。
となると、この巨乳の外側の乳首と、自分の本来の乳首の位置との間で、空間を繋げたか。
あるいは神経伝達の速さを……時間をいじっているのか。
ジーナ「なんて、高度で、ムダな、あぁんっ♪」
279Res/188.46 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20