58: ◆knrNSjlk9w[saga]
2018/11/18(日) 20:26:54.00 ID:8aH7L35i0
このタイプの搾乳器はどんな姿勢でもよいのだが、吸引によって環状の圧力がかかっている以上は、下を向いた方が楽である。
地面に腕を付いて本当の牛のように。
このミニスカートだと、後ろから見れば愛液で張り付いて透けたパンツがよく見えることだろう。
すでに内腿を伝って黒のニーハイまでたっぷり変色している。
ジーナ「くぅ……で、出るっ!」
搾乳器のカップの内側に射乳。
そして管を通って、自分のミルクが容器に溜められてゆく様子が見える。
ジーナ「うう……もうガマンできない! あはあぁぁ♪」
自分の指を秘所に潜り込ませると同時に悦びの声が出た。
最初から指を2本挿入し、だらしなく快感にとろけた笑顔で一心に自慰に耽る。
ジーナ「あっ、はっ♪ イイっ、も……たまんないっ♪」
この様子もリプレイとして記録されて無数の魔王達の間に広まるのだろうが、もうそんな事はどうでも良かった。
膣内に入れた人差し指と中指を縦横無尽に躍らせて、絶頂へと駆け上がってゆく。
ジーナ「イっイイ♪ 気持ちイイ……イっくぅ♪」
ビチャビチャとパンツの中で肉をかき分ける指の様子まで透けて見える。
そして――
ジーナ「あっ、あっ、あ、あああああっ!!」
搾乳され続けながら、喜悦の表情でジーナは潮を噴いた。
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