加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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14:名無しNIPPER[saga]
2018/12/05(水) 16:40:22.98 ID:GeHNQI920
加賀「ぁ……赤城さん……!?」サァッ

提督(加賀の顔から血の気が引く。かすれた声で赤城の名前を呼ぶ加賀。よし、加賀は完全に黒潮を赤城と信じ込んでいる)

黒潮「何をしているの、加賀……!?」

加賀「あぁ……こ、これは……そんな……っ……」フルフルフル ガクン

「「「!?」」」

提督(力なく首を振りながらうわごとのようにそう呟く加賀。いきなりがくりと首を垂れる。まるで糸が切れた操り人形のように)

加賀「……ふふふ。見てください、赤城さん……私……もうすっかり提督に女にされてしまいました……女の悦びを徹底的に教えられて、虜になってしまったの……」

提督(そして笑った。顔をあげた加賀は黒潮の方へ顔を向ける。そして変に高揚した声音でそう告白した)

加賀「キスを交わして……胸を揉まれて……お尻を撫でられて……そして、ここに提督を受け入れて……提督の立派なのに一番奥を責められる悦び、知ってしまったんです……」

加賀「もう二度と忘れられません……あの幸せ……ああ、私はこの人のモノになるために生きていたんだと悟りました……」

加賀「それまで嫌いだった男性の欲情ばかり煽ってしまうこの体も、今は好きです……だって、提督が悦んでくれるから……」

加賀「この胸で挟んであげるんです……提督のがとても愛おしくて、尊くて……気持ちよくしてあげたくなるの……」

加賀「腰が浮いてきて、提督が切なそうにするのが可愛いんですよ……?とっても熱くて濃いのをたくさん出してくれるんです……」

加賀「他にも手や口を使ったり……男の人の悦ばせ方も調教されました……今ではもう提督のことを想うだけで体の奥が疼いてしまって……」

加賀「赤城さん……私……提督を愛しているんです……提督の為なら、私は何でもできる……」

加賀「失望しましたか……?でも、ごめんなさい……これが私なの……一航戦の加賀である前に、私は提督の女なの……!!」ゾクゾクゾク

提督(蒼白だった顔にはもう血の気が戻ってきていた。それどころか頬を赤くしている。加賀の告白に俺はたまらなくなった)

提督「加賀……!!お前の思いは確かに聞いたぞ……!!それに応えてやる!!」バッ スッ ピトッ

加賀「あ……提督……///来てください……!!お願い、赤城さん……私を見ていて……私が、愛されるところ……!!」

提督「っ……加賀……!!」ズププププ ドチュン

加賀「あぁ!!は、入ってきてる!!提督のが……大きいのが私の中に……あぁ!!深い……一番奥まで届いてるのぉ!!」

提督「動くぞ……!!」パンパンパン

加賀「あぁん!!突かれてる!!一番奥!!赤城さん!!見て!!私!!今!!提督に!!愛されてるわ!!」ズチュンズチュンズチュン

加賀「はぁっ!!提督!!愛してます!!ふぁ!!気持ちいいの!!赤城さん見て!!私、提督に!!っぁ!!おかしくなる!!提督!!もっと突いてください!!」

提督「この欲しがりめ!!たっぷりくれてやるから安心しろ!!」

加賀「あぁああ!!赤城さん!!これ凄いの!!見て!!提督の!!こんなのダメ!!おかしくなっちゃう!!見て赤城さん!!」

提督「加賀!!お前は俺のモノだ!!一生離さない!!」

加賀「はい!!そう!!そうです!!私は提督専用です!!お慕いしてます!!だからお願い!!ずっと愛して!!」

提督(容赦なく腰を振る俺に、足を組み付かせて自らも腰を振る加賀。いつもの加賀からは想像できないような淫らな絶叫)

提督(生々しい実況中継だった。浦風が息を呑んで乱れる加賀と俺の結合部を見つめている。ぺたりという足音は黒潮が後退ったのか)

提督(二人とも目の前で繰り広げられる淫らな狂宴に圧倒されているようだ。そうか。なんだかんだで二人とも初めての複数人プレイか)

提督(そんな黒潮と浦風に見せつけるなんて興奮してしまうではないか……!!俺はさらに激しく腰を振って加賀の秘所を突く)


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