加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/12/05(水) 16:42:15.63 ID:GeHNQI920
加賀「おく!!おくが!!みて!!すごい!!いちばんおくっ!!つぶされちゃう!!つかれるたびっ!!でんきみたいっ!!しんじゃうぅ!!あかぎさん!!」ビクビクビク
提督(加賀の手が俺の体に回された。俺もそろそろ限界だった。本能のままに種付けプレスの体勢になって加賀を上から突き下ろす)
提督「加賀!!出すぞ!!お前の中に全部!!受け取れ!!っぁ……!!」バチュン ビュルルルルルル
加賀「あぁああああああああああああ!!お、おく……あかぎさん……わたしのなか……あついのが……そそがれてる……!!」ビクンビクンビクン
提督(俺が腰を押し付け加賀の一番奥、子宮口に直接注ぎ込むように果てる。ビクビクと痙攣していた加賀の足がぴんと張った)
提督(蕩けきってだらしなく開かれた口からは唾液が垂れている。目隠しの為に目が見えないがおそらく下品なアへ顔を晒しているのだろう)
提督「っ……」ズルリ
加賀「あへぇ……」ヌポッ ブプッ
浦風「……」
黒潮「……ごくっ」
提督(ぐったりと脱力した加賀。俺がモノを引き抜くとぴくんと反応する。その秘所からは白濁液が噴き出た)
提督(浦風が俺の加賀の愛液にまみれてテカっているモノを無言でじっと見つめている。後ろで黒潮が息を呑んだ)
提督「ふぅ……ほら、加賀。笑うんだ。ピースしろ、両手でな。赤城に見てもらえ。ちゃんと報告するんだ」
加賀「ぅ……」
提督(俺の言葉に加賀がふらふらと両手をあげて顔の隣でピースする。そしてだらしないアへ顔のまま報告を始める)
加賀「あ……あかぎさん……わたし……ていとくのおんなになりました……ていとくにだかれて……しってしまったの……ほんとうのしあわせを……」
加賀「もう……もどれない……ていとくなしじゃいきていけないわ……あかぎさん……わたし……かえられちゃったの……」
加賀「みだらなことなんて……きらいだったのに……だいすきになってしまったの……ていとくのりっぱなのにいっぱいつかれて……かえられてしまったの……」
加賀「ごめんなさい……いっこうせんのかがなのに……こんなにいんらんで……ごめんなさい……」
加賀「おちんぽだいすきでごめんなさい……せっくすだいすきでごめんなさい……あかぎさん……ごめんなさい……」
提督(加賀の口からその単語が出るとは……いつもは恥ずかしがって頑なに口にしないのに。それだけ今の加賀はタガが外れているという訳か)
提督(俺はあまり下品すぎるのは好きではない。戯れに言わせてみたりもするが、基本的に言葉責めや淫らなセリフにも優雅さや上品さを求めてしまう性質なのだ)
提督(だが、股を開き白濁液を垂れ流す秘所やアへ顔ダブルピースを晒し、蕩けきった声音でそう言う加賀を見て俺のモノはさらに怒張したように感じる)
提督(どう気取って取り繕おうと結局は俺も女に下品なことを言わせたりさせたりすることも好きということか)
提督「大丈夫だ、加賀。それでいい。それでいいんだ」
加賀「えっ……?」
提督(俺は赤城に向かって快楽堕ちしたことを譫言のように謝る加賀にそう声をかける。加賀がぴくりと反応した)
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