加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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2:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:20:25.72 ID:HGHj6cYl0
黒潮「か、加賀さん……」

浦風「い、いや、これは……」

加賀「そこは提督の部屋よ。そんなところで言い合いしていたら提督にご迷惑でしょう?」
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:24:09.79 ID:HGHj6cYl0
提督(もちろん、人間だ。完璧ではない。感情に引っ張られて間違いを犯したり暴走したりもする。しかし、現実的に望みうる中で最高だろう)

提督(美しい魂はやはり美しい体に宿るのかもしれない。天は二物を与えずとは誰が言った?ここに奇跡が居ると教えてやろうではないか)

提督(そんな、一つ間違えれば触れ難い存在になってしまいそうな彼女たちに人間らしさや親しみを与えているのが彼女たちの個性だ)
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:27:50.90 ID:HGHj6cYl0


提督(その後、俺たちは軽く夕食をとりつつ酒を嗜む。酔いは心の壁を取り払ってくれる。そして身内の話で盛り上がった)

提督(こういう時、共通の話題があることは助かる。特に加賀と駆逐艦娘の二人は趣味嗜好が全く違うからな)
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:30:36.56 ID:HGHj6cYl0
提督「……」チラッ

加賀「……?」モミモミ

提督(やはり年長者だけあって加賀が一番官能的な体をしている。どっしりとした大きな胸、いい感じに締まった腹回りに肉付きの良い腰回り)
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:32:08.07 ID:HGHj6cYl0


提督「黒潮。君、標準語でも喋れるだろう?」

浦風「標準語?」
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:33:16.91 ID:HGHj6cYl0


提督「どうだ、加賀?」モミモミ

加賀「んっ……ふぅ……はい……気持ちいいです……お上手なんですね……提督」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:37:32.96 ID:HGHj6cYl0
加賀「っ……ぁ……!!」

黒潮「気持ちええですか、加賀さん?」

加賀「え、ええ……んっ……!!」
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga]
2018/12/01(土) 13:41:06.35 ID:HGHj6cYl0
加賀「はぁ……はぁ……はぁ……」ハイライトオフ

提督(加賀はぐったりとしていた。その表情には快楽と絶望が混じり合っており、目には光が無い。まるでレイプされたあとのようだ)

提督「黒潮、浦風。加賀に目隠しを。そしてもっとマッサージをしてやれ」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage]
2018/12/01(土) 13:54:31.94 ID:hgI8tIXhO
恥ずかしいと思いながらも提督に堕ちていく自分を見て欲しい(提督に愛されているアピール)


11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/01(土) 14:07:19.71 ID:p9+gOYtUO
ここは譲れません(提督の首筋にキスマーク)


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