加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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21:名無しNIPPER[saga]
2018/12/05(水) 16:59:01.90 ID:GeHNQI920
黒潮「ぁ……司令……」ピクン

提督(黒潮の鼠径部を指でなぞる。黒潮が切なそうに俺を呼んだ。俺はそのまま足の付け根を洗いつつ腰の外側へと手を這わせた)

提督(あえてそこを後回しにする。自然と黒潮の股が開き気味になっていた。頃合いだ。俺は黒潮の恥丘に触れる)

黒潮「んっ……」ドキドキ

提督(黒潮が息を漏らす。そのまま手で撫でまわした。そして愛液滴り、硬く自己主張するそれがあるそこへ手を這わせる)

提督「……」クチュクチュクチュ

黒潮「あんっ……やっ……はぁっ……あぁん……!!」

提督「おや……?」

黒潮「……?」

提督「何だこれは?」スッ ネトォ

黒潮「っ!!」カァッ

提督(黒潮の目の前で愛液に濡れた指を見せつける。指を閉じて開いて見せるとねっとりとしたそれが糸をひいた。黒潮が顔を真っ赤に染める)

提督「ここから溢れてくるぞ。ちゃんと綺麗にしなくてはな」クチュクチュクチュ

黒潮「あぁああああっ!!ちょ、司令!!待って!!そない激しくせんといて!!やぁっ!!はぁああああん!!」ビクッ ビクッ ビクッ

提督(泡を中に入れるのは良くないからな。ひたすらクリを責め続ける。快楽を得るためだけにあるらしいそこは俺のテクを余すことなく黒潮へ伝えてくれたようだ)

提督(黒潮が体をピンと張って悶える。俺は黒潮が椅子から落ちないようにがっちりと拘束しつつ手マンを続けた)

黒潮「あかん!!いってまう!!いってまういうとるやろしれい!!っぁああああああああああ!!」ビクンビクンビクン

提督(もはや拷問に近かった。絶頂を迎える黒潮、秘所からは愛液が垂れ流しになっている。だが俺は手を止めない)

提督「次から次へと溢れてきて……これは大変そうだな……!!」ゾクゾクゾク ネチョネチョネチョ

黒潮「やめてぇええええええええ!!まって!!いったばっかはあかん!!あかんて!!しぬ!!しぬぅううううううっ!!」ジタバタ

提督(黒潮が暴れ、絶叫が響く。腕の中で黒潮が何度も絶頂を迎えて痙攣するのが俺の嗜虐心を擽った)

提督(もはや黒潮は言葉を話していなかった。獣のような声をあげて悦がり狂っている。が、だんだんと抵抗が弱くなってきた。おっと、やりすぎたか)

提督「大丈夫か、黒潮?」

黒潮「ぜー……はー……あひっ……ぜー……はー……」ピクッ ピクッ

提督(黒潮は全力疾走直後のように息が切れていた。俺の言葉は聞こえていないようだ。その顔はひどい事になっていた)

提督(途中から快楽の嵐に耐えるためなのか突き出していた舌がだらしなく垂れている。口からこぼれた唾液が頬を伝っていた)

提督(目からは正気の光が喪われており、涙が流れていた。だというのに表情は快楽に蕩けきっているために下品ながらもなかなかそそる表情をしている)

提督「……!!悪いが黒潮、洗ったのだが次から次へと溢れてきて終わりがない。とりあえずここは後回しだ」ゾクッ

提督(俺は労わる様に黒潮の下半身を丁寧に洗う。柔らかなお尻に指を埋め、女らしい柔肉を纏った太腿に手を這わせながら。そしてシャワーで体を流す)


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