加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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376:名無しNIPPER[saga]
2020/02/07(金) 00:45:20.82 ID:+ACd1s4C0


大鳳(結局、私は布団の中に隠れていたのをウォースパイトさんに見つかった。あんなことしてバレていない方がおかしいけど)

大鳳(その後、いろいろあってじゃんけんに私らしく不運にも敗北した結果、提督とウォースパイトさんの情事を見せつけられることになってしまった。まあ、それはそれで興奮するけど)

大鳳(提督に自分のしたことを分からせると言ったウォースパイトさんは手で扱き、口で咥え。胸で挟んで提督を責め、絶頂させようとした。それに対して提督ももちろん反撃した)

ウォースパイト「ごめんなさい、Admiral……もう分からせようとしないから……!!私が分からせられたから……!!だからお願いします……イかせてください……私を無茶苦茶にして!!」

大鳳「……」

大鳳(その結果がこれだった。胸を揉みしだかれ、勃起してしまったそこを抓られ、秘所をかき回されていた。提督の性技の前にもはや完全に屈服させられてしまい、お情けを求めて媚びている)

提督「いいだろう、ウォースパイト。お前の望み通りにしてやる」

大鳳(それから始まったのは蹂躙だった。ウォースパイトさんは提督に口を塞がれて、手で激しく責め立てられている)

大鳳(淫らな水音とくぐもった嬌声が部屋を満たしていた。ウォースパイトさんが絶頂しても提督は全く手を止めない)

ウォースパイト「っ〜〜〜〜〜〜!!〜〜〜〜〜〜!!〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ギュゥゥ ビーン

大鳳(ウォースパイトさんがシーツを掴んで体をピンと張っていた。恐怖を感じる光景だ。なのに、どこかでそうされてみたいという破滅願望のような欲求が心を擽る)

大鳳「はぁ……はぁ……」クチュクチュ



大鳳「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ビーン ビクビクビク ギュゥゥ

提督(俺の腕の中で大鳳が何度目かの絶頂を迎えた。腰が突き出され、潮を吹く。俺の腕を掴む手に力が込められた。目が完全にイってしまっている)

提督(涙を流しながら見開かれており、正気の光が完全に失われており焦点があっていなかった)

提督「まだまだ終わらないぞ?ご褒美にウォースパイトにしたのと同じことをして欲しいと言ったのは君だからな?」ズッチュズッチュズッチュ

大鳳「〜〜〜〜〜〜!!〜〜〜〜〜〜!!〜〜〜〜〜〜!!」

提督(俺の言葉も今の大鳳には届いていない。しかし大鳳のような小柄な子の口を押えて激しく責め立てているとまるで犯罪だな……ぞくぞくする。犯罪者になった気分で大鳳を凌辱し続けた)



帝国海軍中将「先の作戦はよくやってくれた。諸君らが到着して以降にアフリカを発った敵船団の八割以上を補足、撃破することができた」

帝国海軍中将「枢軸国は経験豊富なアフリカ軍団のおよそ二割を喪うこととなった。このことは来るべき欧州における戦いにおいて必ずや生きてくれるだろう」

帝国海軍中将「これもすべて君たちが身の危険を顧みず勇敢に戦った結果だ。その戦い様は前帝国海軍の模範となるべきものであった」

帝国海軍中将「諸君らはその奮戦に対して相応しい栄誉を受けることになるだろう。私の方からも推薦する。……諸君らを深海棲艦と侮り蔑んだこと、謝罪する。本当に申し訳なかった」

↓×1〜3 彼が自らの差別的な振舞いを後悔し、心から申し訳なく思っていることは確かに感じられた空母棲姫たちの反応
※彼が提督を良く思っていないことを深海棲艦たちは知らず、嫌な目で見てきたこと以外に特に差別的な事はされていなくて、実際に指揮されて彼が優秀であることを認めていることを踏まえて



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