加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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375:名無しNIPPER[saga]
2020/02/07(金) 00:20:24.20 ID:+ACd1s4C0


ウォースパイト「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ビクビクビク

提督「くぁっ……!!」ビュルルルルルルルルルル

大鳳「んぶっ……!!」ビクン

大鳳(提督の腰が震えながら突き出されたことで限界を察した私はウォースパイトさんの押し殺した嬌声を聞きながら濃厚な精液を口で受ける)

大鳳(喉奥に熱いそれがぶちまけられた。最初はうっとなってしまったそのにおいと味も今や麻薬のように私の脳髄を甘く蕩かす)

大鳳「ごくん……じゅるるるる……んくんく……」

大鳳(喉に絡みつくそれを飲み込む。愛する人のモノが喉を通る感覚に陶酔する。そして尿道に残ったものも吸い出し、一滴も余さず堪能した。ごちそうさまでした)



ウォースパイト(快楽に理性も思考もかき消されてしまった。絶頂で病院中に響くような嬌声をあげてしまいそうなのを手を咥えることでなんとか耐えきった)

ウォースパイト「はぁ……はぁ……っ……♡」ギリッ キュンキュン

ウォースパイト(少し後、ようやく理性と思考が戻った私は余韻に浸りつつも屈辱感に苛まれていた。愛撫だけで……絶頂させられてしまうなんて……)

ウォースパイト(けれど、それと同時にもうこの人に支配されたいという欲求に駆られる。Admiralのような最高の男性に引き倒されて、男らしく引き締まった筋肉質な体に抱きしめられて)

ウォースパイト(そして耳元でああ囁かれて、強い口調で命令されて……女の本能がこの人を主と……自分より上だと認めて受け入れてしまっていた)

ウォースパイト(心に生まれた不安と迷いはとっくに消え去っている。しかし自尊心が傷つけられてしまった)

ウォースパイト(この私を、英国中がオールド・レディと尊敬する私を半端な扱いで満足させようとしている)

ウォースパイト(Admiralの隣に立つにふさわしいと実績を挙げて証明した私にそんなことをしようとしていることが赦せなかった……後悔させてやる……!!)


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