加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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436:名無しNIPPER[saga]
2020/03/05(木) 02:25:45.97 ID:DQpcpo490


港湾夏姫『フフ、ヒドイキズね。ムチでウタレタのカシラ?イイザマだわ。トテモ醜クテ、オマエにぴったり』グッ ガリガリガリ

空母水鬼『い、痛い!!痛い!!痛いです!!お願いです、止めてください!!』ズキン ズキン

提督(港湾夏姫が空母水鬼の服とブラを切り裂いて脱がし、露出した背中の鞭で打たれた傷を爪で引掻く。傷を抉られる痛みに空母水鬼が悲鳴をあげた)

港湾夏姫『アア、ナンテ赤くテ暖かイ……!!イイニオイだわ。ンッ……ぺろぺろ……ウフフ、コレが復讐のアジナノネ?ナンテ甘美ナノカシラ!!』

空母水鬼『お願いです……赦してください……!!』ポロポロ

提督(空母水鬼の美しい白い肌を鮮血が伝う。痛みに身を捩り、顔を歪めて涙を流す様に背筋がゾクゾクする。俺の中の嗜虐心がそそられた)

港湾夏姫『モット飲ミタクナッテしまうワ。コンナンジャ足りないモノ。モット、ソウ、浴びるヨウニ』ツゥー ニタリ

空母水鬼『!!』ゾワッ

提督(港湾夏姫の手が空母水鬼の首筋を這う。空母水鬼が一層怯えた表情を浮かべ、港湾夏姫が獰猛に笑う)

港湾夏姫『カンジルワ、オマエの脈ヲ。オマエの心臓がケナゲにそのカラダに血をメグラセテイルのを。ぺろっ……モシココをカミチギッタラ、キットワタシの望みハ叶うノデショウ。かぷっ』

空母水鬼「いやぁ……!!いやぁああああ!!や、止めて!!お願いです!!止めてください!!殺さないで!!やだぁああああああああああ!!」ボロボロボロ

提督(港湾夏姫が空母水鬼の首筋、薄皮一枚を隔てて頸動脈のある場所を舐め、歯をたてる。空母水鬼の必死の命乞いが響いた)

港湾夏姫『っは、アハハハハ!!ナンテ無様なのカシラ!?ミットモナク泣きワメイテ恥も外聞もナイ!!』

空母水鬼『ひっ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……お願いです……何でもしますから命だけは……』ブルブルブル

提督(港湾夏姫は空母水鬼の尊厳を踏みにじり、嬲ることを愉しんでいた。空母水鬼の体は見ていて哀れな程に震えている)

港湾夏姫『助ケテ欲シイとでも?オマエがワタシにシタ仕打チを考エレばワタシがドウ答エルか分カルと思うケレド』

空母水鬼『うぅ……ぐすっ……ひっく……しにたくない……しにたくないですぅ……うぅうううう……!!』

港湾夏姫『アァ……イイワ、そのヒョウジョウ……!!モットミタイ……!!オマエの動脈をキリサイて意識アルママ死ンデイクのを見てミタイ!!』

空母水鬼『やだぁ……やですぅ……!!』

港湾夏姫『デモ……デキナイの。アノヒトがコロスナって言うカラ』

空母水鬼『……えっ?』ピクッ

港湾夏姫『いろいろアッテね。ワタシに復讐のちゃんすをクレル代ワリにコロサナイってアノヒトと約束シタノ』

空母水鬼『……!!』

港湾夏姫『マア、コレカラ死刑にスルのダカラ勝手にコロサレタラ困ルッテトコロかしら。ダカラワタシはオマエを凌辱スルワ。尊厳を穢シ尽くしてヤル。ソレガワタシのオマエへの復讐』

空母水鬼『っ!!……り、凌辱?』

提督(港湾夏姫の言葉に一縷の希望を見出したように笑みを浮かべた空母水鬼。しかしすぐにその表情は絶望に変わる)

提督(震える声で港湾夏姫の言葉を繰り返す。港湾夏姫が昨日渡したソレを取り出し、空母水鬼に見せつけた)

港湾夏姫『見て、コレ。凄いデショ?』スッ

空母水鬼『……!!』ゾワッ

提督(それはいわゆるペニバンと呼ばれるものだ。普通のと違いV字型にディルドが付いており、装着者の秘所にも挿入されるようになっている)

提督(しかも人体の構造的に男と女がする様にした場合、装着者側のディルドが抜ける方向に力がかかってしまうが、これはそれとは逆方向に力がかかる様に工夫された構造をしている)

提督(それによって装着者が相手を突けば突くほど装着者自身もディルドに自らの秘所を突かれることとなるのだ。まったく、よくもまあこんなものを開発するものだと感心する)



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