加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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名無しNIPPER
[saga]
2020/03/05(木) 02:34:34.54 ID:DQpcpo490
伊168「……♡」クイクイ
提督「!!」
提督(いままで大人しく俺に甘えながらその光景を見ていたイムヤが俺の袖を引っ張る。そちらに目を向けると妖しく微笑みながらスク水の自らの秘所を覆う部分をずらして見せた)
提督(そこは既にとろとろに出来上がっている。俺はズボンと下着を脱ぎ、はち切れそうなものを露出させるとイムヤに俺を跨らせた)
提督「……!!」グイッ ヌプッ
伊168「っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」ズププププ
提督(そしてためらうことなく挿入させる。イムヤが必死に嬌声を我慢していた。しかし俺の意識は港湾夏姫と空母水鬼に夢中だ)
提督(港湾夏姫が空母水鬼の後ろから立ちバック体勢で激しく腰を打ち付けている。その手は空母水鬼の双峰を乱暴に揉みしだいていた)
提督(そんな官能的な映像を楽しみながらイムヤをまるでオナホのように扱う。なんという贅沢だろうか!!俺の中の獣性が満たされる)
港湾夏姫『イイ!!イイ感じよ!!モット!!モットツヨク!!アァ!!クル……クルわ!!クルゥ!!アァ!!アァアアアアアアアアアア!!』ゾクゾクゾク ビクンビクンビクン
空母水鬼『うぅうううう……!!ぐすっ……ひっく……えぐっ……えぐっ……』グッタリ
提督「っ……くぁ……!!」バチュン ビュルルルルルル
伊168「くふっ!!っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!っ……はぁ……はぁ……」ビクンビクンビクン ダキッ ギュッ
提督(暫くして、絶頂を迎えた港湾夏姫の嬌声が響き、体が跳ね、その巨乳が暴れた。空母水鬼が悲痛な喘ぎと呻きが混ざったような声を漏らす)
提督(俺もイムヤの秘所をひときわ強く突き、本能のままにぶちまけた。イムヤが息を漏らし、押し殺した嬌声をあげる。その体がビクビクと痙攣する)
〜
空母水鬼「……」
空母水鬼(もう心身ともにダメでした。強引に犯された下腹部と乱暴に揉みしだかれた胸に感じる鈍痛も、どうでも良かったです)
港湾夏姫「アァ……はぁ……はぁ……スッゴクヨカッタワ……でもマダマダ足りナイ……ナノニオマエはモウ犯サレルコトに慣レテシマッタ」
港湾夏姫「ココを抉ル異物のソンザイをウケイレテしまった……マア、アタリマエね。ソウイウフウにデキテイルのダカラ。でもワタシ、マダオマエの悲鳴ガキキタリナイの。ダカラ……」ゴソゴソ スッ
空母水鬼「ぁ……いやぁ……!!」
空母水鬼(なのに、それを見て死んでいた心が恐怖で甦ってしまいました。毒々しい赤色の太く長い大きな蝋燭。どう使うつもりなのか、嫌でも理解してしまいます)
港湾夏姫「オオキイでしょ?たっぷり愉シメルわ。ソウゾウするだけでイってシマイソウ……!!コノ背中のキズにトケタ蝋がタレタらオマエはドンナ声で啼いてクレルのカシラ?」ニタリ
港湾夏姫「ドンナ風にミを悶えサセテクレルのカシラ?アァ、コレホド男性がウラヤマシク思うコトはナイワ。オマエのナカが締まるカイカンを感ジルコトができないナンテ!!」ゾクゾクゾク
空母水鬼(目の前の悪魔に本能的な恐怖を感じます。こいつは私を虐め、嬲り、穢し、辱めることを愉しんでいる……!!)
港湾夏姫「コレダケじゃない、ホカにもタクサンあるノヨ?ミテ、イケナイ玩具がコンナにイッパイ!!ジカンはたっぷりアルわ。愉シミマショウ?」バッ
空母水鬼(悪魔が床に鞄の中身をぶちまけました。中身が散乱します。鞭に、実物を初めて見るアナルビーズやもうどう使うのか分からない何かまで……!!もういやぁ!!)
空母水鬼「お願い赦して……やだぁ……だ、だれか助けて……!!いや、やめて!!やめてぇええええええええええ!!」
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