加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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439:名無しNIPPER[saga]
2020/03/05(木) 02:38:57.02 ID:DQpcpo490


提督(港湾夏姫による空母水鬼の長い長い凌辱が終わった後、イムヤは警備に戻り俺は部屋で一人、港湾夏姫が戻ってくるのを待つ)

港湾夏姫「……」コンコン

提督「どうぞ」

港湾夏姫「……」ガチャリ

提督「港湾夏姫。戻ったか」

港湾夏姫「……ロウヤのトビラのマエであのケイビの潜水艦ムスメに会ッタわ。勝チ誇ッタ表情デワタシを見テタ」ジッ

提督(そう呟き、じっと俺を見つめる港湾夏姫。その表情は嫉妬の色がありありと見える。それに加えて発情しきっていた。頬は紅く染まり、目は潤んでいる)

提督「……そうか」

港湾夏姫「ネエ、テイトク。ワタシのカラダのネツ、マダ冷メないミタイなの。オネガイ……どうにかシテ」ハラリ

提督「!!」

提督(港湾夏姫が、体に纏っていたローブをその場に脱ぎ捨てる。その下は全裸だった。豊満な胸の先端は硬く自己主張しており、秘所は愛液に濡れている)

提督「いいだろう……来い、港湾夏姫」

港湾夏姫「♡」パァッ ダキッ ギュッ

提督(俺の言葉に港湾夏姫は妖しい笑みを浮かべると胸に飛び込んでくる。そして強く抱きしめてきた。どうやらまだ夜は終わらないようだ)



提督「おはよう、空母水鬼」

空母水鬼「……」ハイライトオフ ギロリ

提督(牢の前に立ち、挨拶する俺に空母水鬼がゆっくりと顔をあげる。そして表情を歪ませ、虚ろな、しかし確かな怨みを込めた目で俺を睨みつけた。憔悴しきっている)

提督「君の処分が決まった。来るんだ」

空母水鬼「……」

提督(俺の言葉に空母水鬼が僅かに怯えた様子を見せる。しかしすぐに怯えは消え、ただただ恨めし気な表情を浮かべ、怨念の込められた視線で俺を睨みつけてくる)

提督(俺の言葉は空母水鬼からしてみれば死刑が執行されるということに聞こえるはずだ。もっと激しい反応をするかと思ったのだが……)

提督(あれほど死を忌避していた空母水鬼とは思えない。もはや空母水鬼は死を受け入れているようだった。どうやら港湾夏姫の凌辱は空母水鬼によく効いたらしい)


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