加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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66:名無しNIPPER[saga]
2018/12/10(月) 20:58:45.50 ID:sB31kCSI0
「「……」」ジトォ

提督「っ」

提督(俺の話を聞いた二人は無言で俺を見つめていた。いろいろと思うことはあるがとりあえずドン引きといった感じか。まあ、そうなるな……)

如月「……なんだか、いろいろと悩んでいたのがバカらしくなるわ。」

皐月「とりあえず、無理やりしちゃってごめんね、司令官。でも、司令官も罪作りなヒトってやつだよね……」

提督「そうだな……否定のしようがない……」

如月「でも、私は受け入れるわ、司令官。だってずっと好きだったから」スッ シュル

提督(しかしそう言うと如月は手をセーラー服の中に突っ込んで胸当ての布を取り払った。胸元が大胆に見えるようになる)

皐月「!!」

提督「如月……!!」

如月「司令官、私、歪んじゃったの。あの時、司令官がもう他の子とそういう関係になっちゃったって思ってから私……」グイッ

如月「司令官が他の子とそう言うことをしてると考えるだけで……とっても辛くて……体が熱くなっちゃうの……」ウルッ

提督(襟を引っ張って年不相応な大きさの胸、それを隠すかわいらしくも大人っぽいデザインのブラや谷間を露にする)

提督(そして潤んだ瞳で俺を見つめてきた。信じられないくらいの妖艶さだった。確かに、俺の影響でそういう妖艶さを持った子は少なくない)

提督(だが、如月のそれは元来の性質だ。もともとこの子が持っていたのだ。本当に子供か……?)

如月「いけない子よね、私……だから司令官……お願い、私のいけないところ、全部糺して……?」

提督「いいだろう、如月……君のいけないところを全部暴いてやる。そして裁いてやろう。淫らな妄想に取り付かれた悪い子にはお仕置きだ」

如月「はい……!!」ゾクゾク


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