加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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67:名無しNIPPER[saga]
2018/12/10(月) 21:00:40.95 ID:sB31kCSI0


如月「ま、待ってぇ!!お願い!!そんなにされたら壊れちゃう!!」ビクビクビク

提督(正常位で突かれ、胸を揉まれる如月は俺の激しい腰使いに嬌声をあげながら悦がり狂っていた)

提督「ダメだ!!これはいけない妄想で発情する悪い子へのお仕置きだぞ!?ほら、どうだ如月!?」

提督「俺が他の子としているのを妄想して自分で慰めるのと、こうして俺に抱かれるの、どちらがいい!?」

如月「こっち!!こっちです!!司令官にしてもらう方が全然いい!!だからお願い!!少し待って!!本当に壊れちゃう!!」

提督(両手で頭を抱える如月。頭をのけぞらせていた。俺も、ねじ切られそうなほどに強く締まる如月の中にそろそろ限界だ)

提督「ダメだと言っている!!ほら、もう二度といけない妄想に取りつかれないようにしっかりと注いでやるからな!!感謝しろ!!」

如月「っ!?い、今注がれたら私……提督の……忘れられなくなっちゃう……!!もう二度とそれ以外じゃダメになっちゃう!!」

提督「なれ!!如月!!責任はとる!!だから……もう二度と寝取られ妄想じゃイけなくなってしまえっ!!」バチュン ビュルルルルルル

如月「あ!!あぁ!!あぁああああああああああ!!あついの……たくさん……わたしのなかに……」

提督(腰を如月に押し付ける。一番奥、子宮口を貫くように強く突いた俺のモノが歓喜に震え、精をぶちまける)

如月「なっちゃった……わたし……しれいかんのじゃないと……しれいかんにあいされないと……だめになっちゃった……」

提督(如月は手で顔を覆っているために口元しか見えない。だが、その口元はだらしなく開き、半笑いを浮かべている)

提督「っ……」ズルリ

如月「あん……」

提督(如月からモノを引き抜く。今だ夢見心地の如月を見て心地よい満足感を覚えた。そんな俺を皐月がじっと見つめている)

提督「!!」

皐月「……なんというか、すごいね。外から見ると」

提督(皐月は見せつけられた性行為の圧倒されたようだった。だが、それにより欲情を掻き立てられ、恐怖よりも性欲が上回ったらしい)

皐月「ボク、まだまだ全然足りないよ、司令官。だから……いいよね……?」スッ

提督(そう言うと切なそうな表情を浮かべて俺ににじり寄ってくる。そして俺に口付けし、貪るように舌を絡ませてくる)

提督(まったく……そんな風にされたらつい食べたくなってしまうぞ。俺は負けずと皐月の咥内を蹂躙する。獣のようなキスだった)

皐月「はっ……司令官……♪」キュン

提督「皐月、覚悟しろよ?俺は今自由だ。さっきよりもずっと凄いぞ」



アメリカ海軍提督「オレンジ・プランの発動が決定された。各員、準備を進めるように」

「「……!!」」

↓×1〜3 再訓練が終わった後、いつ欧州へ派遣されるのかと思ったら対日戦の準備を命じられたアイオワとサラトガの反応
※二人とも提督を愛しているが、それ以前にアメリカ人であることを踏まえて


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