【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
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922: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/01/07(月) 22:42:23.80 ID:k1xf6z+yo


提督の優しい目線の先には、一糸まとわぬ姿のジャーヴィス。やや緊張しているのか、少し強張った身体に頬を赤く染めながら提督を見つめ返していた。

小さくて人懐こく愛おしい彼女を今すぐにでも滅茶苦茶にしたい気持ちはあった。だが、彼女の身体はまだ提督を受け入れるには早い。

そう判断した提督は、屈み込みジャーヴィスに再び口づけをした。優しい唇の感触に気持ち良さそうに目を閉じるジャーヴィス。興奮で汗の浮かぶ彼女の頬に見惚れた提督は、思わずそれを舌で舐め取った。


「……だーりん?」


きょとんとしたジャーヴィスの瞳。汚れを知らない彼女を独占したいという気持ちが膨れ上がっていく。その気持ちに従うまま、提督は今度は彼女の首筋を舐めた。細く白い首筋は彼女の清純さを物語っているようだった。頬より敏感なためか、ジャーヴィスはくすぐったそうに身をよじる。まだ快感をほとんど知らない身体に少しずつそれを教え込んでいく。


「んっ、だ、だーりんっ♥」


首筋から鎖骨、そして胸へと移るとジャーヴィスの声にも色が混ざり始めた。特に控えめな胸にピンとたった乳首を弄ると、ジャーヴィスは声を必死に我慢しようとしていた。




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