【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
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923: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/01/07(月) 22:43:09.93 ID:k1xf6z+yo


そのまま弄り続けても良かったのだが、まだ彼女の体の半分も舐めていない。胸から唇を離すとそのまま顔を下へと下ろしていく。幼さの残る白いお腹、へその周り、足の付け根と舐めてから、提督は再び彼女の秘所に目を向けた。

最初に舐めた時よりさらに愛液が溢れていたが、やはりまだ恥ずかしいのか手で隠されてしまった。

手を退かすよう頼んでもジャーヴィスはなかなか退かしてくれない。むりやりにでも退かそうとも思ったが、それよりいい考えが提督の頭に浮かんだ。


「ジャーヴィス、頼みがあるんだ」


頼みの内容をジャーヴィスはなかなかやってくれなかった。何度か頼み込んで、ようやく折れた彼女はベッドの上で四つん這いになり、尻を提督の方へ向けていた。

柔らかそうな小振りの尻、そして容赦なく顕になっている秘所。何とか隠そうとしているが四つん這いで不安定なためか身体が揺れている。それが尻を降って誘っているようにも見えて、ますます提督は興奮していた。


「は、はずかしくて死にそう……///」


そんな言葉を漏らすジャーヴィスを意に介さず、提督は彼女に近づいた。そして、隠している秘所ではなく、顕になっている菊穴に舌を挿入した。薄い桃色のそこは柔らかく、提督の舌を簡単に受け入れた。一方、ジャーヴィスは突然異物感に襲われた。


「ひっ!?」


「だ、だーりんっ!?やめて、きたないからぁ!」


大好きな人が自分にしていることが信じられなかった。汚い場所を舐められている。快感などよりも嫌な気持ちが先に湧いてきた。そうして緩んだ隙に、提督は本命の秘所に舌を這わせた。


「ひぁっ♥」


甘い声が漏れ身体が震えた。抑えることもできなかった。それほど強い快感だった。最初に舐められた時よりもずっと激しく、音も響いていた。ぴちゃぴちゃと激しく水音を立てられ、啜られているのがはっきり自覚できた。


「あ、だ、だめっ、だーりんっ♥」




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