【安価】提督「提督として生きること」鹿島「その43」【艦これ】
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925: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/01/07(月) 22:46:10.24 ID:k1xf6z+yo


「んっ……だ、だーりん♥」


提督は優しくお腹に触れながら、腰を振り続けた。ジャーヴィスの声が大きくなるに連れ、怒張も深く深く奥へと挿入っていく。
  

「あっ♥はぁんっ♥おっきいよぉ……♥」


ようやく届いたジャーヴィスの最奥を堪能するように提督は腰を揺すり彼女の子宮口をノックした。そのたびにジャーヴィスも甘い声を漏らす。


「だーりんっ♥だーりんも、きもちいいのっ♥?」


その問いかけに提督は何も言わず頷いた。そして、ジャーヴィスに覆いかぶさると彼女を包み込みながらゆっくり動きを激しく、早めていく。


「あっ♥♥あ、やぁっ♥はげしっ♥」

 
提督の身体をジャーヴィスの細い腕が抱きしめた。行き場のないはじめての感覚の迸りに、彼女自身どうしていいのか分からずにいた。


「あっ♥くるっ♥なにか、きちゃっ♥やぁぁぁぁっ♥♥♥」


ジャーヴィスの身体が一際大きく震えた。同時にジャーヴィスの中に熱い塊が放たれた。


「ひ、ぃ……♥ぁ……♥」


それが何なのか、何が自身に起こったのか。疑問は尽きなかったが、ジャーヴィスの意識は初めての絶頂に飲み込まれていった。




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