124: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/13(木) 06:38:13.84 ID:R3I0UsNU0
シンシア「こうやっへぇっ、子宮っ、でっ、キスッしゅるのっ!」
太ももを持ち上げられ、彼の腕の中でM字開脚しているシンシアは丁寧に教える。
黒い淫紋が怪しく光り、身体の中から彼の力に犯される。
ホワイトリリィ「せんせえっ、まだ、よくわかりまっ、ほへっ!?」
分身に同じような姿勢にされている彼女は、未だに淫紋は薄い。
シンシア「ん、んんっ、んはぁぁ……」
総統「惚けてるな、教えてやれ」
シンシア「…………んっ」
解放されたシンシアは陰核に触れると、それが怒張した肉棒に変化する。
シンシア「ここ、ここを意識、して?」
ホワイトリリィ「ほ、ほぉっ!? んひゃぁぁっ!?」
彼女の肉棒で子宮を刺激させながら、淫紋を刻んでいく。
ゴリゴリと、薄い肉越しに彼の肉棒を感じる。
シンシア「受け入れて、包み込んで、搾り取る……んぁっ!?」
総統「なるほど、分かりやすい」
本体の方がそう笑い、シンシアの蜜壺を犯す。
前後からの快楽に耐えるホワイトリリィ、犯しながら犯されるシンシア。
2人がよがり狂う様を、彼は楽しむように鑑賞する。
166Res/83.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20