125: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/13(木) 06:42:56.02 ID:R3I0UsNU0
彼は白雪を寝室に呼び、ガス抜きをはかる。
……精液性愛者となった彼女には、とにかく時間がかかる。
白雪「はっ、んおっ、ひああっ!?」
ひたすらに腰を動かし、白雪に精液を注いでいく。
半日ほどかけ、妊婦のように膨らませた。
総統「忍びの身体は便利だな、壊れにくいというのはいい利点だ」
白雪「はへっ、ん、うひぃっ!?」
ゆっくりとピストンしても、彼女の出来上がった身体は浅ましく快楽を欲していく。
ゆっくりと、自分の存在を確認させるように。
白雪「はぁっ、ご主人様のっ、ゴリゴリいっへ!」
総統「ああ、俺もどこにあるかすごく分かりやすい」
溢れ始める精液を押し戻させ、彼は白雪が満足するまでゆっくりと肉棒を動かす。
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