126: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/13(木) 07:05:26.71 ID:R3I0UsNU0
ホワイトリリィ「ただいまー」
「おかえりー」
彼女は靴を脱ぎつつ、家の中に入っていく。
総統「お帰り、ホワイトリリィ」
ホワイトリリィ「あ、来てくれたんですかお父様!」
嬉しそうに笑みを浮かべながら靴下を脱ぐ。
ホワイトリリィ「えへへ、パパー、今日は何ー?」
「ハンバーグだよー」
ホワイトリリィ「やった!」
彼女は笑いながら、スパッツとスカートとパンツを脱ぐ。
そのままソファにくつろいでいる総統に、自分の秘所を押し広げ挿入する。
ホワイトリリィ「んんんっ……はっ、はぁっ、んひっ!?」
自分からグラインドさせ、ネチっこい奉仕を行う。
……自分の娘が犯されていても、父も母も問題など無いように過ごしている。
ホワイトリリィ「おとっ、しゃまっ、ホワイトリリィ、イき、ますっ!」
総統「ああ、俺も出すぞ……」
深い絶頂とともに、精液を小さい子宮に流し込む。
166Res/83.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20