【安価】悪の総統「洗脳で悪堕ちさせる」
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135: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/16(日) 22:11:41.69 ID:aSGhvlEU0
春菜「ふふ、可愛いですよシンシア……寒くてツンとして?乳首とか特に」

シンシア「……はぁ……はぁ……はあ……」

リードに繋がれたシンシアは、微かに震えながらその場に腰を下ろす。

シンシア「わ、ん……わんわんっ」

春菜「ふふ……そうそう、ちゃんと足を上げないと汚れてしまいますもんねえ?」

片足を上げ、マーキングするように放尿する。

深夜の公園で、やけに排泄音が響いているように感じる。

シンシア「く、ぅん……ふうっ、ん」

春菜「綺麗綺麗しましょうねシンシア?」

ポーチの中からティシュを取り出し、無毛の彼女の秘部を拭き取る。

……その後2人は公園中を散歩し、時には通行人に挨拶したのち殺害しながら夜の散歩を終える。

春菜「……ご主人様、シンシアの散歩終わりました」

シンシア「…………」

自室に帰ると、先に待っていた総統に対し並んで三つ指をつき挨拶をする。

総統「前戯はいるか?」

春菜「いえっ、この通り大丈夫ですっ」

シンシア「んっ、んんんっ」

2人は立ち上がると脚をガニ股に開き、絨毯に放尿していく。

全て出し切る頃には春菜は軽く絶頂し、彼に抱かれる準備を終える。

その後2人は二匹に雌犬に変わり、彼に何度も絶頂させられる。

シンシア「ふっ、お゛、ふぎっ!?」

押しつぶすように子宮口を刺激し、シンシアを犯しながら春菜の胸を楽しむ。

春菜「やっ、んおっ、ひぁぁぁああ!?」

1時間ほど膣を楽しんだ後、今度は不慣れなアナルを攻める。

背骨に電流のように走る快楽に獣のような嬌声を上げ、深く深く彼に溺れていく。

その後朝まで犯し尽くされた2人は、体液だらけで春菜のベッドで気絶する。


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