136: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/16(日) 22:25:53.24 ID:aSGhvlEU0
ホワイトリリィ「ん、ちゅっ、んむっ」
彼女のベッドに座る彼に身を乗せ、一糸纏わぬ姿で彼とキスを繰り返す。
その下で屹立した肉棒を、幼いながらに肉付きのいい尻で挟み刺激する。
ホワイトリリィ「えへっ、んふっ、総統さまぁ……ホワイトリリィのエッチな攻め、堪能してくださいねぇ?」
総統「ああ、楽しみにしてる」
彼は今回完全な受けに回り、彼女の自習的な強化を目論む。
ホワイトリリィ「んもっ、ぷふ、れろぉっ、んーちゅっ」
次に肉棒に接吻し、念入りに奉仕する。
ホワイトリリィ「それじー、いっきまーす……んああああっ!?」
やはり大きな肉棒に腰砕けになりそうになるが、なんとか耐えて笑みを浮かべる。
ホワイトリリィ「つ、続き……んっ、ひょっ、んえっ、ふあっ!?」
ゴリゴリと削ってくる肉棒の快楽に耐えつつ、彼の体の上でスクワットを繰り返す。
何度か潮を噴き出させながらも、健気に最後までやりきろうとする。
総統「そろそろ出すぞ、いいか?」
ホワイトリリィ「はひっ、だひてっ、んひょぉぉっ!?!?」
ガクガクと背を反らせ、彼の肉棒の上で絶頂し精液を注がれる。
ホワイトリリィ「はっ、はーっ、はへぇー……どう、れしたかぁ?」
総統「ああ、上手くやったな」
褒めながら、彼女の頭を優しく撫でる。
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