137: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/16(日) 23:21:02.98 ID:aSGhvlEU0
レイ「お疲れ様でした」
総統「ああ……また何かあったら呼ぶ」
襲撃してきた敵を排除した彼は、無造作に玉座に座る。
総統「……出て来い、今日は相手をしてやる」
……部屋の隅の影の中から、シンシアが静かに現れる。
シンシア「…………」
その言葉を聞き、彼の膝の上に素早く乗る。
……千年間全くの未知であった快楽に、彼女はすっかり毒され染まってしまった。
総統「千年生きても女を捨てられないか?」
シンシア「は、い……総統、愛して……」
浅ましく腰を擦り付け、挿入しようとしてくる彼女の腰を掴み、そのまま深く挿入する。
シンシア「んぉっ、はあ゛っ、んむ、はふっ、んんっ!?」
喘ぐ彼女の唇を塞ぎ、絡み合わせながら唾液を交換する。
そして彼は唇を離し、彼女を抱き寄せる。
総統「シンシア、お前が俺の僕である限り、成果を上げるたびに抱いてやる」
耳元で囁きながら、魔女の心を掌握しようとする。
シンシア「は、ひっ、わかり、まひ、んはぁっ!?」
細い腰を抱き、奥にあふれるほど精液を流し込む。
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