155: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/19(水) 15:22:04.38 ID:tm2z4MI+0
目を覚ました彼女は、晴れ晴れとした気持ちでいっぱいだった。
罪悪感という心の澱が一掃された様な、穏やかな気持であった。
レイ「んッ、じゅぶっ、んれろっ……ぷは、総統様、起きたみたいです」
詩音「……おはようございまぁす……」
トロンとした表情の彼女を、レイは優しく手を引く。
レイ「いいですか……?」
耳元で囁かれた彼女は言われた通りの行動を行う。
後頭部に手を置き、処女を散らす。
深く腰を下ろし、子宮まで到達すると膝を伸ばしまた根元までくわえ込む。
詩音「あっ、はひっ、んにょぉぉっ!?」
壊れるほどに腰を下ろすスクワットを繰り返し、無様に絶頂し続ける。
胸や尻が上下するたびに震え、体の芯から彼の力が流れ込んでくる。
詩音「これぇっ、しゅごっ、お゛お゛お゛ッッ!?」
激しく絶頂し、何度も何度も絶頂する。
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