62: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/09(日) 23:52:18.18 ID:XgUqoB3k0
彼は白雪を寝室に呼び、ガス抜きをはかる。
……精液性愛者となった彼女には、とにかく時間がかかる。
白雪「はっ、んおっ、ひああっ!?」
ひたすらに腰を動かし、白雪に精液を注いでいく。
半日ほどかけ、妊婦のように膨らませた。
総統「忍びの身体は便利だな、壊れにくいというのはいい利点だ」
白雪「はへっ、ん、うひぃっ!?」
ゆっくりとピストンしても、彼女の出来上がった身体は浅ましく快楽を欲していく。
……彼はそのまま抱きかかえ、指を鳴らし部屋を一瞬で移動する。
その部屋は異臭に包まれ、浴槽には戦闘員達が貯めた精液が溜まっていた。
総統「本来は必要ないが、数体つけさせた……俺の力で作った俺の精液だ、楽しめよ」
そう言い、彼は浴槽に白雪を投げ落とす。
白雪「ん、ぢゅる、ぶはっ、んべ、おほっ」
それらを嬉しそうに浸りつつ啜る彼女を見て、ひとまずこれでいいかと彼は判断する。
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