63: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/10(月) 00:25:35.11 ID:H/sOgO2n0
……不満のたまる原因というものもそれぞれだ。
画一的、そして無意志の戦闘員達にはないムラっけとも言える。
ユイ「ん、ちゅぅっ、んぷ、ほぷっ」
正義の味方も、悪の手先になったことが原因でもなく。
……レスだったが故に、ユイは潜在的にストレスが溜まりやすくなっていた。
彼女に更に改造を施し、口内を性感帯に変え簡単に前戯を済まさせる。
鎧の中に来ているインナー一枚で彼に身をよじらせながら愛液を溢れさせる。
総統「さて……お前の身体、少し鍛えろ」
少々肉感的過ぎる身体、これではいくら引退済みとはいえ戦力としているコマの中でも最弱だ。
鍛え直す、少なくとも肉は落とさせる。
ユイ「ぷは……はひ……ふぎっ!?」
寝ている総統に腰を下ろし、スクワットを始める。
体を上下に動かすたびに体が揺れ、そして肉が揺れる。
ユイ「ふひっ、も、もう、むりっ」
体力が限界なのか、絶頂し続けたのが原因か、彼女はそんな弱音を吐く。
総統「……なら掃除しろ」
ユイ「はい…………んじゅるるるっ、じゅぽっ、じゅっぽじゅっぽじゅっぽっ、んへ、ぷむぅっ!」
喉まで丹念に使い、フェイスアップを目指してひょっとこのように口をすぼめる。
愛液まみれの男根を丁寧にしゃぶり、そして射精させる。
ユイ「ん、こくっ、ごきゅ…………げぇっぷ……」
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