64: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/10(月) 00:35:37.25 ID:H/sOgO2n0
卯月「ど、どうですか……?」
彼女には隙をつきひとつだけ常識を変えさせた。
総統「……問題ない」
彼に処女を奪われることが最高の名誉だと。
卯月「犯してくれるんですね!?」
総統「ああ……そのままでいい」
スカートをたくし上げ、パンツを足首まで下ろしていた彼女は……容易に抱き上げられ挿入される。
花嫁衣装の彼女を、総統は非常に優しく抱く。
小さな身体の上から、肉棒がどこを通っているのかがわかる。
卯月「ひぎっ、んにょっ、ひほぉっ!?」
彼女の処理しきれない量の快楽の情報にショートし始める。
総統「出すぞ……!」
捻じ込まれた肉棒がどくどくと子宮をいっぱいにしていく。
総統「ふう……次やる時はもっと激しくだ」
卯月「おっ、ほへ……んほぉ…………」
彼女は蛙のように脚を広げ、ドレスに黄色いシミを作っていく。
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