88: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/10(月) 19:08:54.32 ID:H/sOgO2n0
春奈「はぁい、魔女さん?」
彼に命じられ、春奈がいつものボンテージ姿で彼女の前に現れる。
対して彼女は魔女の様な姿のまま鎖で手足を拘束されている。
シンシア「…………」
無言の魔女に対して、春奈は嗜虐的に目を細め、薄いローブの胸に手を添える。
そして、電撃が襲う。
シンシア「くあっ!?」
春奈「いいですか魔女さん、魔術が封じられているあなたなんて怖くないんですよ?」
電撃でビンと突き出た乳首を指で優しく挟む。
シンシア「殺す……」
春奈「大丈夫です、ころちてー、って言うまでいじめちゃいますから」
にやにやと笑い、胸の谷間から何かを取り出す。
春奈「先に飴、上げますねぇ?」
何かを口に含み、そしてシンシアに口移しする。
シンシア「ん、なにを……」
春奈「ご主人様特性のお薬……んふ、痛さと甘さで、蕩かしてあげる」
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