89: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/10(月) 22:32:07.88 ID:H/sOgO2n0
総統「……それで、時間は与えたが……どうだ?」
春奈「はぁい……シンシアー?」
その言葉と共に、彼女の影からシンシアが現れる。
春奈「自己紹介」
シンシア「雌犬、魔女の……シンシアです……ご奉仕させて、いただきます」
礼儀正しく、魔女帽子を外し彼の足元に跪く。
シンシア「ん、れる、んむ……」
丁寧に足を舐めると、口内に黒い水が湧き汚れを消す。
シンシア「んじゅ、れるっ、んも……っ!」
彼の一物をしゃぶり、丁寧に口で奉仕する……徹底的に仕込まれたのが容易に想像できる上手さだ。
シンシア「ん、ぶえ……げほっ!」
しかし本物には触れてこなかった故か、射精の途中で口を外し精液を吐き出してしまう。
春奈「ほーら落ち着いて? 大丈夫大丈夫」
優しく頭をなで、失敗を責めずに見守る。
シンシア「失礼……しました」
そういうと、陰毛に絡んだ精液や床に垂れた精液を舌で舐め掬う。
春奈「はぁい、おねだり」
シンシア「……千年ご主人様の為に大切にしました……愛して、ください」
薄く張り付いている足首まであるローブをまくり、糸を垂らす無毛の秘所を晒す。
彼は腰を引き寄せ、対面座位にする。
シンシア「く、ん、ああああっ!?」
肉付きの乏しい膣は、拒むように激しく締め付けてくる。
それを引き裂くように容易く侵入し、子宮までたどり着く。
総統「はは、破瓜で達したか? いい仕事だ春奈」
そう言いながら、思い切り尻を叩く。
総統「締め付けもいい、くく……シンシア、私に見せてみろ、雌犬の顔を」
シンシア「はぁ、はへっ、んひあ……」
ガクガクと絶頂しながら、彼は物の様に扱い彼女の処女だった膣を楽しんでいく。
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