【艦これ】明石・夕張「できましたよ提督!神通力測定器です」【安価・コンマ】
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137: ◆qEuo2IzOFc[saga sage]
2018/12/12(水) 23:15:39.09 ID:j3w171G30
「まあ、実際にお通じはいい感じなんでしょ?」

「そりゃあ川内ちゃんの太いのでしっかり開通させられてますからね!」


たとえ死ぬほど恥ずかしくても、気持ちいいから仕方ないよね?


「ゆっくり、だからね」

「はいはい。……あ〜、この、全体がうねって絡みついてくる感じ、前とはまた違って気持ちいんだよね」

「言わなくていいから!」

「あ、入り口がキュウってすぼまった」


最初に感じるのは重苦しい異物感。何度やってもここだけは変わらない。

慎重に奥まで挿入したら、なじむまで一旦停止。腸の粘膜は敏感だから傷つけないように注意がいるのだ。お茶飲み話の中で聞いた。

そうして体が落ち着いたところで、ゆっくりと、だけど止まらず一気に引き抜かれる。

それに合わせて、脊髄が諸共持っていかれたような快感が走る。羞恥と未だなれない快楽に枕に顔をうずめても、うめくような変な声は止まらないし、川内は一切容赦してくれない。

段々ペースを上げて突きこまれるたびに押された空気が音を立てて抜けていき、引き抜かれる時には縋り付くように菊門が窄まって伸びるのが見なくても分かる。


「あはは、アイドルなのに那珂のお尻、凄く下品な音してるね?」

「ん、や、那珂ちゃんは、アイドルだからぁ、おならなんてしないもん…っ」

「それにほら、抜くときは行かないでって吸い付いてきて離してくれないよ?那珂にもわかるでしょ?」


子種を胎にせがむようなおねだりにはもう恥ずかしさはないが、排泄器官を露にしている姿を突き付けられ、自分の意志とは無関係な反応を晒すこの感覚には顔のほてりが冷めない。

普段なら受け流せるような意地悪な言葉と排泄感が断続的に続くような独特の感覚に翻弄されて、こうなってはもはやこのケダモノの思うがままだ。


「那珂、もう出る、このまま中に出すよ!」

「うんっ、来て、来て!私の中にお姉ちゃんの全部頂戴!」

「っ―――!」


粘膜が擦り切れんばかりのスパートの最後に、ひと際深く突きこまれて息が詰まる。

その一瞬の意識の空白が、そのまま直腸に吐き出されたマグマのごとき白濁に染め上げられた。




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