46:名無しNIPPER[saga]
2018/12/11(火) 18:43:27.90 ID:rJCnA2SX0
ここで勢い勇んでブラジャーを外してしまうのは童貞臭くかっこ悪い行いに思えたので、大人のオトコの貫録を保ちながら、彼女のストッキングに触れる。すると、俺がやりやすいようにとの配慮か、楓さんがわずかに腰を浮かせてくれた。
真っ白な脚を俺の目の前にさらけ出してもらって、次はフレアスカートに触れる。さっきから心臓の鼓動は加速しっぱなしで、いつ失敗するか分かったものではない。
「……本当にお綺麗ですね、どこもかしこも」
「恥ずかしいです、そんな」
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