51:名無しNIPPER[saga]
2018/12/11(火) 18:49:23.97 ID:rJCnA2SX0
納得の表情を浮かべた後で、楓さんは物は試しにと、その手を何度か上下させ始める。そのたびに何度も陰茎が脈打って、射精を促されそうになる。元の興奮具合が異常なせいで、我慢というものが利きそうにない。
「あの……楓さん、離して」
「へたっぴでしたか?」
「真逆です。一方的にイカされるのが恥ずかしいんで、攻守交替させてください」
正直に告げると、解放してもらえた。未だに意識を逸らすと射精してしまいそうだから、油断は出来ないが。
「楓さん、脚、開いて」
「……こ、こう?」
「もう少し大きく、そこ、ちゃんと見えるように」
「いじめないでください……」
「必要なことなんです」
「ほんとですか?」
「ちょっと嘘です」
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