オナニーが唯一の楽しみだった俺が、抜けなくなった
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7:名無しNIPPER
2018/12/10(月) 23:09:02.45 ID:RupliSjy0
次の日
ワイ「あー、今日も会社や」フトンバサァ
ワイ(小学生の身体だと布団かたし力使うな〜)
ワイ「昨日はヤバかったンゴ…オ○ニーでこんなに恥ずかしくなったの何年ぶりンゴね」
トースターチーン
ワイ「ダブルソフトは流石、渡部陽一が認める食パンやな!」ウマー
ワイ「よし、行ってきまんげ〜」バタン
デンシャガターンガターン
ワイ(昨日よりも視線がキツい気がするンゴね…)
ワイ「ちゃんと小学生が着そうな服着てるし、何もおかしくないやろ」
ワイ「でも電車通学する小学生なんて、この辺じゃ聞いたことないンゴ」
スイカピッ
ワイ(ワイは本当にこのまま生きていかなあかんのかな…)ブツブツ
警察1「ちょっと君、いいかな〜」
ワイ「はっ?!なな、何でしょうか!」声裏返り
警察2「君ぃ〜、どこの小学校かな?もうみんな登校してる時間だよ」
警察2「何かあったのかい?交番まで来てくれるかな」
ワイ「…へ?」
ワイ「いやいや、痴漢されてませんよ大丈夫です」
警察1「そりゃあ、まぁ…」
ワイ「あと、もう仕事に行かないといけないんで」
警察2「しごと…それはどういう意味だい?」
ワイ(やっべ…つい時間気にして言ってまったンゴ…)
ワイ(しかも小五ロリが『仕事』なんて言って電車乗ってたら売春しかねぇじゃねぇか)
ワイ「で、では〜^ ^」スイー
警察1「あっ待て!」
警察2「ちょっと話すだけだから!」
ワイ「その発言を警察以外がしたらただのロリコン不審者やぞ!」
ーーー。
カイシャガチャー
ワイ「ああぁ…チカレタ…」ヒョーヒョーヒョー
後輩「メチャクチャ汗だくじゃないですか、しかも息切れしてるし」
ワイ「いやぁ…遊び真っ盛りの身体とはいえ、大人に追われるのはしんどいわ」ゼーハーゼーハー
後輩「ええ?!何あったんですか」
ワイ「大丈夫…相手警察だったから…」スーハースーハー
後輩「ああ、なら大丈b…大じょばないですよ!」
後輩「何したら警察に追われるんですか、身体が未成年でもダメなものはダメですよ」
ワイ「俺は何もしてねぇぞ、普通に通勤してきただけだ」
後輩「確かに、その姿で電車に乗って大人に紛れてたら変だとは思いますね」
ワイ「んで質問されて、つい仕事してるって言っちまって…」
後輩「あー…そりゃ警察も心配して追いかけてきますよ」
ガチャ
二宮「あれ、イッチさん来てたんですか」
ワイ「今来たばっかですね」
二宮「おお!ちゃんと私が選んだ服着てきたんですね!可愛いです〜」
ワイ「おかげさまで色々助かりました」
二宮「いえいえ〜」頭かいて照れる
二宮(可愛いわぁ〜♡)
後輩「二宮さん、イッチさん今朝警察に追われてきたらしいですよ」
二宮「えっ何ですかそれ」
ワイ「子供と思われて、通勤してたら怪しまれたんですよ」
二宮「ちょっと服が子供っぽ過ぎたかな…スミマセン…」
ワイ「いえいえ、感謝でいっぱいですよ」
二宮「つい出来心で…」
ワイ(コイツこういう感じの好きなのか)
後輩(コイツこういう感じの好きなのか)
上司「みんな集まってるから朝礼はじめまーす」グダグダグダ
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