周子「視線ひとひら」
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2: ◆3ip8Usw05.[sage]
2018/12/12(水) 02:07:36.02 ID:8HFHtmk80
肌を重ね合わせるようになってからしばらく経ったある日

周子「ん」
ほぼ裸の状態でお互いの体に触れあいさあ行為に移ろうとした直前に何か黒い布を渡された
P「なにこれ?」

「目隠しだけど」

「これつけろと?でもなんで急に?」

「や、やっぱりシてる時の顔を見られるの恥ずかしいんやけど…」
まだ何もしていないのに既に顔が赤くなっている
とはいえ目隠しはどうなんだろう

「だったら電気消してみるか?」

「暗いとちょっと怖いしプロデューサーが見えないからやだ」とのことらしい

意地悪するのもあれであるし目隠しつけてスるとどうなるのか少し気になる
「わかった つけてみる」

「…ありがと」
そしてそのまま手が伸びてきて…
目を閉じている間に軽いものが押し当てられる感触と少し締まる感触
目を開けると視界が黒に染まっていた


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