中野三玖「だっかんじぇらしー」
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64:名無しNIPPER[saga]
2018/12/15(土) 23:09:17.52 ID:+HI69y2n0
 震える手で俺の下着をずりおろした三玖は、そのあとあぅあぅ言いながら数秒硬直して、それから意を決したように先端に口をつけた。温かさと柔らかさが直に伝わってきて、それだけで射精しそうになる。
 俺のいっぱいいっぱいな様子を見て気を良くしたのか、彼女の攻め手が激しくなった。竿全体を咥えこみ、強く吸い、上下運動を繰り返し、こちらが迎える臨界点を低くしようとしてくる。
 拳を強く握って、限界まで我慢をする。ここであっけなく果ててしまうのは、なんだか嫌だった。俺の女性遍歴が負けっぱなしになっていくような予感がして、それを本能が拒んだのだ。
 三玖の肩を掴んで俺から引き剥がす。その勢いで彼女の体を仰向けに押し倒し、上に覆いかぶさった。



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