66:名無しNIPPER[saga]
2018/12/15(土) 23:10:44.97 ID:+HI69y2n0
「ダメだよ……汚いよそんなところ……」
「さっきまで俺のしゃぶってた奴がなに言ってんだ」
「で、でも、びしょびしょだよ?」
「……二乃にはしなかったな、これ」
「…………優しくね?」
「現金だなお前」
秘部に顔を寄せると、そこにこもる熱気が良く分かった。やたらとエロい匂いがするし、正気を保ち続ける自信がどんどん薄れていく。
スカートに潜り込む形になっているせいもあってか、諸々がなかなか逃れてはくれなかった。熱も、匂いも、ある分だけそこに蓄積され続けるのだ。
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